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第10回「災害文化と地域社会形成史」研究会

 ―火山噴火と地域社会―

日時:2021年5月15日(土)13:30~16:30

ZOOMを利用したオンライン開催

報告
1.若狭 徹(明治大学)
 「群馬県金井東裏遺跡1号男性の研究―榛名山の噴火と毛野の地域社会―」
2.大隅清陽(山梨大学)
 「文献からみた貞観噴火―富士山と古代社会―」

参加申し込み
神戸大学人文学研究科・加藤(kato-akie@people.kobe-u.ac.jp)までお申し込みください。
折り返し、参加方法の詳細をご連絡いたします。
※申込〆切 5月12日

主催
特別推進研究「地域歴史資料学を機軸とした災害列島における地域存続のための地域歴史文化の創成」(代表・奥村弘)「C斑 災害文化を内包した地域社会形成史研究領域」、岡山大学文明動態学研究所

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